これは、監視するためのアプリじゃない。

Kiniaは、家族がお互いに「ちゃんと着いたよ」を
そっと伝え合うためのアプリ。
仕組みをここで説明する。

まず知っておいてほしい3つのこと

01

居場所を、ずっと見られているわけじゃない

初期設定では「着いた / 出た」だけが通知される。通学路のどこを歩いているか、途中の道のりは送られない。

02

共有レベルは、自分で選べる

「まったく共有しない」から「今いる場所も見せる」まで、自分のスマホからいつでも切り替えられる。

03

親も同じように共有している

一方的にきみだけ見られる仕組みではない。親の居場所もきみに見える。おたがいさま。

「通知エリア」モードで
親に見えるのはこれだけ

見えない
学校
7:48 家を出ました
8:21 学校に着きました

通学路のどこを歩いているか、放課後どこに寄ったかは送られない。
届くのは「出た」と「着いた」、それだけ。

共有レベルは自分で選べる

2つの共有モードと、送信停止。いつでも変えられる。

親も同じ。お互いに見せ合う。

きみ

おたがいに、おたがいの場所を見せ合う。
片方だけONにはできない仕組み。
一方的にどちらかだけが見られる関係にはならない。

いつでも変えられる

そのときの状況に合わせて、自由に変えていい。

ふだんの平日
通知エリアだけ
部活の遠征の日
いまの場所も共有
友だちと出かける休日
送信を止める
設定の変更は家族にも分かる仕組みになっている。
隠すためのアプリじゃないから、そこはフェアに。

このアプリは、
お互いの信頼の上で使うもの。

納得できないまま使い続けるものじゃない。
気になることがあれば、親と話してみてほしい。

「これ、どういう仕組み?」
「設定を変えたい」
「やっぱり使いたくない」