お子さんの安全は確保したい。でも、過度な監視は信頼を壊す。
Kinia(キニア)は、通知エリアだけの「ちょうどいい見守り」で
親子の信頼関係と安心を両立します。
What you still get
リアルタイムの現在地追跡をやめても、必要な情報はちゃんと届きます。
Kiniaでお手元に届く通知は、こんなイメージです。
「学校に着いた」「塾から出た」「家に帰った」——知りたいことは、これで十分ではないですか?
加えて歩数と「元気度」で、場所を追わなくても「今日も元気に過ごしてる」が分かります。
Rethink
「常に位置を見られるのが嫌」と言われた。安全のためなのに、関係がギクシャクしている。
電源を切られたり、位置情報を偽装するアプリを使われたり。監視を強めるほど、子どもも回避策を覚える。お互いの信頼が削られていく悪循環。
子どもの居場所データが外部に漏れたら? 広告に使われていないか? 気になるけど確認しようがない。
基本機能は無料でも、通知やグループ機能に課金が必要。家族全員分となると負担になる。
Features
学校・自宅・塾などを登録しておくと、出入りだけを通知。「塾に着いた」「家に帰った」——それだけで十分な安心が届きます。リアルタイムの現在地は初期設定ではOFFです。
お子さんだけが見られる一方通行ではありません。親も同じように情報を共有します。「自分も開示するから、あなたも」——その対等さが信頼の基盤になります。
詳細な現在地を共有しなくても、エリアの出入り通知と歩数・元気度で安心できます。「学校に着いた」「塾を出た」がわかれば十分です。
位置情報は端末で暗号化されてからサーバーに保存。暗号を解く鍵(合言葉)はサーバーに送られないため、万が一の情報漏洩でも位置データは復元不可能です。
家族全員で使っても完全無料。広告は表示されず、位置データを第三者に提供・販売することもありません。お子さんの行動データが広告のターゲティングに使われることはありません。
Security
お子さんの位置情報は、特に慎重に扱うべき個人データです。
Kiniaは「そもそもデータを持たない」という設計思想で、リスクを最小化しています。
万が一サーバーが攻撃されても、保存されているのは暗号化された数値とランダムIDだけ。
誰がどこにいたかを復元することは、運営者にもできません。
Voice
このページにたどり着いたということは、お子さんが自分のプライバシーについて真剣に考え、
それでも家族との「つながり」を大切にしたいと思っている証拠です。
お子さんは見守り自体を拒否しているわけではありません。通知エリアの出入りは引き続き共有されます。「学校に着いた」「家に帰った」は今までどおり分かります。
一方的に監視される関係は、お子さんが自立するタイミングでアンインストールされます。対等な関係なら、大人になっても使い続けてくれる可能性があります。
Kiniaには2つの共有レベルがあり、いつでも切り替え可能です。普段は通知エリアだけ、旅行や災害時にはリアルタイム共有——状況に合わせて柔軟に運用できます。
小学生・中学生など、安全上の理由でリアルタイムの位置把握が必要なお子さんには「すべて共有」モードを設定できます。高校生のお兄ちゃんは通知エリアだけ、小学生の弟はすべて共有——メンバーごとに共有レベルを変えられるので、家族の状況に合わせた運用が可能です。
Kiniaは現在Google Playで配信中です(Android対応・iOS近日公開予定)。
お子さんと一緒に、新しい見守りの形を試してみませんか。
完全無料・広告なしです。
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