お子さんからこのページを見せられた方へ
お子さんは見守り自体を拒否しているのではなく、「お互いにとって良い形」を提案しています。
Kinia

安心を手放さずに、
信頼関係を守る見守り

お子さんの安全は確保したい。でも、過度な監視は信頼を壊す。
Kinia(キニア)は、通知エリアだけの「ちょうどいい見守り」で
親子の信頼関係と安心を両立します。

Kiniaキニアに切り替えても、届く安心

リアルタイムの現在地追跡をやめても、必要な情報はちゃんと届きます。
Kiniaキニアでお手元に届く通知は、こんなイメージです。

Kinia 通知
📍 太郎 →「学校」に到着
📍 太郎 →「学校」から出発
📍 太郎 →「塾」に到着
📍 太郎 →「自宅」に帰宅

「学校に着いた」「塾から出た」「家に帰った」——知りたいことは、これで十分ではないですか?
加えて歩数と「元気度」で、場所を追わなくても「今日も元気に過ごしてる」が分かります。

今の見守りアプリ、こんな不安ありませんか

😰

子どもが嫌がっている

「常に位置を見られるのが嫌」と言われた。安全のためなのに、関係がギクシャクしている。

📱

見守りが「駆け引き」になっている

電源を切られたり、位置情報を偽装するアプリを使われたり。監視を強めるほど、子どもも回避策を覚える。お互いの信頼が削られていく悪循環。

🔓

位置データの安全性が不安

子どもの居場所データが外部に漏れたら? 広告に使われていないか? 気になるけど確認しようがない。

💸

有料プランを勧められる

基本機能は無料でも、通知やグループ機能に課金が必要。家族全員分となると負担になる。

子どもの安全を守りたい気持ちは当然です。
でも「安全のため」が「監視」に変わった瞬間、子どもはアプリを避け始めます。
嫌がられずに使い続けてもらえる見守りが、本当の安心につながります。

Features

Kiniaキニアが選ばれる理由

お子さんのデータをどう守っているか

お子さんの位置情報は、特に慎重に扱うべき個人データです。
Kiniaキニアは「そもそもデータを持たない」という設計思想で、リスクを最小化しています。

位置情報はサーバー保存前に端末で暗号化
暗号鍵(合言葉)はサーバーに送信されない
サーバー上に個人名を保存しない(ランダムIDのみ)
Google認証基盤によるアクセス制御
広告SDK不使用・第三者へのデータ提供なし

万が一サーバーが攻撃されても、保存されているのは暗号化された数値とランダムIDだけ。
誰がどこにいたかを復元することは、運営者にもできません

Voice

お子さんがこのページを見せてくれたなら

このページにたどり着いたということは、お子さんが自分のプライバシーについて真剣に考え、
それでも家族との「つながり」を大切にしたいと思っている証拠です。

「監視をやめてほしい」ではなく「お互いにとって良い形にしたい」。
そう提案できるお子さんの成長を、ぜひ受け止めてあげてください。

安心と信頼を、両方手に入れる

Kiniaキニアは現在Google Playで配信中です(Android対応・iOS近日公開予定)。
お子さんと一緒に、新しい見守りの形を試してみませんか。
完全無料・広告なしです。

Google Playで入手(無料)

よくある質問比較してみる 中高生の方へ プライバシーポリシーアプリ詳細

ご質問は お問い合わせフォーム から